2009/02/27(Fri)
(m。_。)m オネガイシマスだ!!!誰か!!!この子達の違いわかる方は名前おすえて

ギンポ系①
ギンポ系
この子は、去年のクリスマス前から我が家の潮溜まりにいるギンポ。
尾っぽには尾びれがある。もしかしてカズナギの幼魚?な?の?
もしくはニシキギンポ?
ちなみにダイナンギンポの幼魚と思い込んでいたが。。。違うっぽい。自信が無くなってきた。

そしてこの子 ↓ ↓ ↓ ↓が新米のギンポ系の幼魚

ギンポ系②正面
ギンポ系

ギンポ系②横顔
ギンポ系
ちょい解りにくいが、上のギンポ系①の子とギンポ系②の子では種類が違う。
下の子は顔つきが細長く、目の横に白い模様がある。
尾っぽは、序々に細くなっている。
もしかしてオオカズナギ?それともトビイトギンポ?

そして画像は無いが、やはり同じ褐色系の色の寸のやたらと短いギンポ系の幼魚。
この画像のない子はやたらと機敏な動きで落ち着きが全くなく、見えている時には写真が取れない。
でも顔の正面の模様は完全にダイナンギンポの成魚と同じ模様がある。でもやったらと寸が短い。
なもんで、一番上のギンポの名前が不明になってきたのである。

今、3種類のニュロ系がいるのだが、誰か画像の子達(ギンポ系①とギンポ系②)の名前を教えて下さい。
(・_・ ) ( ・_・)キョロキョロ よろしくだす。



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2009/02/27(Fri)
イシモチ

ちょこっと立ち寄った食品館の鮮魚コーナーになんともご立派なイチモチイシモチ君が!!!
素敵すぎ。とても理想的な肉つきで澄み切った瞳、網すれのない綺麗なウロコの状態でいるなんて。

迷わずレジにいました。

写真はすでにウロコと内臓処理(ツボ抜き処理)をし、塩を振ってある状態です。
29cmもあり、非常に安価なイチモチイシモチでした。

塩焼きした写真も取るはずだったのに、いざお皿に盛り付けた瞬間に写真のことなど遠くに蹴っ飛ばしていて
速攻おはしが伸びていました。

もう少し、写真っつ~ことを意識せんとなぁ~~~~。

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2009/02/27(Fri)
昨日、2/25の深夜から2/26の総長までダンゴウオを探しに出発。

目的地は初めての磯。
正直、初めての磯なので不安だらけ。昼間の下見をしてないので磯のシュチュエーションが全くイメージつかず。
でもそんな不安や恐怖よりもダンゴウオのほうが優先。

いざ出陣。

当然夜中ですから懐中電灯の明かりだけが頼り。
初めての地にドキドキ感いっぱいだったが、思いのほか広い磯で安心。

大潮の干潮MAX時だったので、波音はかなり沖。

胸までの胴長でなるべく波音の近くまで進む。自分の来た方向を確認しながら、といっても暗闇ですから、夜空と山の色の違いだけを確認して山立てして、かなり先の潮溜まりで進む。

流石に、太もも以上の深い場所は避けて、ふくらはぎ位の深さの潮溜まりをくまなく探す。

いない。。。ここにもいない。正直、この広い潮溜まりで発見するのは結構、奇跡的れべると思う。
でも探す。

いない。くっそ!

なんで何にもいないんだ!くっそ!

焦る。そして移動が速くなる。

でこける。

しかも知らない磯での満潮の恐怖を意識しながら焦る。

そしてまたコケル!

通常の胴長ならば確実に水の浸入でジ・エンドな転び方をした。
正直、危なかった。

オイラの胴長は、通常のよりも胸の位置を高くしてあったので水の浸入はセーフ^^;。
ラジアルコートのスポンジ生地の5.0mmだから転んでも、身体への衝撃も吸収。マジ作って良かった。
しかも手作りだから~~~~~♪~♪ d(⌒o⌒)b♪~♪ランラン

もうヤケになり、せっかく来たのに何もGETしないのも悔しいので手当たり構わず、ヒジキやホンダワラを網でこそぐ。

イシエビみたいなちっさいエビばっか。正直、名前が不明。
とか。。。ムカデみたいなキモイやつ←コイツ本当にキモイ。網の中にいるのを確認するたびにドキっ!とする。

アメフラシいっぱい。

なんでこんなんばっか!Σ(|||▽||| )

結局、
アナハゼ(具体名は調べたらおってカキコします)×1匹
ミサキウバウオ2.0cmサイズ×2匹
ミサキウバウオ5.0cmサイズ×1匹
ダイネンギンポの幼魚×1匹 ← でもこの子は妙に身体が短い。でも顔の模様はダイナンギンポなんだよなぁ。。。
名前不明なギンポ系の魚×2匹 ← 詳細名が分からん。後日、画像UP予定。
マダコの子供×2匹
イソギンポ4.0cm×1匹
だけでした。

そろそろ上げ潮の予感と思った瞬間に、大きな波音!!!
ヤバ!と思い浅瀬に移動開始。

案の定、勢いのある上げ潮が押し寄せてきたのでした。

水温がかなり暖っかかったので、もうダンゴウオは残念なのかもしれません。
また来年ですね。。。   o(iДi)o  うぇぇん

もうこの際、どこでも見れる通年魚を観察しまくってやる!ちっきっしょ~~~~~~~~~!




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2009/02/24(Tue)
漁師からもらった金魚を食べました。

想像以上に美味しかったのでカキコしとこ。

漁師がジンタ(豆アジ)の中から寄ってる金魚が随分と大きく美味しそうだったので貰う。
通常、漁師はこの金魚を食べない。
というよりも商品価値もなければ昔から誰も食べていない。

ちなみに金魚とは淡水の金魚のことじゃぁ~ないよ。

正しい名前はネンブツダイ。
アジ釣りなんかでごくごくたまに釣れてくるが正直ちっさい奴ばっか。

でも漁師がよってる金魚はでかい。12cmぐらいある。
こりゃ~是非Getしたいとこ。

俺 「すいません。その寄ってる金魚はどうすんるですか?」

ようは赤いから、通称名 金魚となっている。少なくとも房州の漁師にはそれで通じるはず。

漁師 「こんなもん捨てちまうよ!」

やった期待通りの答え。っつ~か知ってた。

俺 「食べてみたいんですが・・・」

漁師の奥さん 「こんなもんこの辺じゃぁだぁ~れも食わねぇ~からよしなよ!こんなもんわざわざ食うことねぇ~よ!」
漁師 「でも欲しけりゃくれんよ」

よっしゃGETだっぜ^^20匹ほど貰ったきた。

ネンブツダイ

こんなに綺麗な色の魚なのに何故、 ネンブツダイ??? なんて不名誉な名前なのかなぁ~~~不思議だふ。

ネンブツダイ

このネンブツダイは見かけによらずウロコがでかく、顔にトゲが多いので扱いがめんどい。
背びれの針も細くて硬くて非常に刺さりやすい。
挙句には、尾びれの付け根の上下にも特別なトゲまであった。

下処理としてはウロコを取ったあと、ジンタなどと同じようにエラブタを指で挟みそのまま胸鰭までを剥がし取る方法。
この方法はエラワタと内臓と胸鰭までが一緒に取れて早い。

あとは軽く塩水につけてから焼いてみた。

身はホクホクで上品な白身の甘さと皮の香ばしさで絶妙なお味。

キタキタキタキタ━━━(゜∀゜≡(゜∀゜≡゜∀゜)≡゜∀゜)━━━━!! 
コリャ うんめぇ゜・*:.。..。.:*・゜ヽ( ´∀`)人(´∀` )ノ・゜゜・*:.。..。.:*

顔はさすがに食べられない、っつーより食べれるんだけど、魚の頭の骨の耳石がジャリジャリいって、食感が非常に悪い。
まさにジャリを噛んだような感触なので気分も不愉快になる。

金魚(ネンブツダイ)の耳石は大きくて硬いから余計に気分を害す。
なので頭は食べないのが得策。

ちなみに耳石をしらない方々のために、ちょっとうんちく。

耳石とは?
魚の骨の中にあって、体の平衡バランスを保つための役割をしている骨。
それとこの耳石には年輪が刻まれているので、この年輪で年齢も解るのです。英語では耳骨らしい。
んでもってこの耳石は魚の骨を形成する物質とは全く違い、難しくいうと「アラゴナイト」という物質で出来てるらしく
だから異常に硬いそうです。

魚の頭を食べて、不愉快な食感が歯に伝わってきたら、
それが耳石!すなわちアラゴナイトなのです。

ま!普通の人々は魚の頭は食わねぇ~よなぁ~。




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2009/02/24(Tue)
今日は久々に良い魚を置いてある鮮魚コーナーを発見。
迷わずにあれもこれも買っちゃいました。

本日の夕食は刺身がメイン!ジャジャジャジャ~~~~~~~ン!
ホヤ(養殖物)
ホヤです。
スンバらしい大きさ^^ 握りこぶし大 でした。

で!水管をカットして根付き部分もカットして、表皮をむき、糞を流して一口サイズにカットして盛ると
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

ホヤのお刺身

こんな感じ。

あとはポン酢や三倍酢と大根おろしで絡めてお口に運ぶだけ。

「運真~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~こりゃ子供には到底わからない味だぁ~ね」

それと・・・・・^^ニンニン
シラウオとネギトロ

保存料無添加のネギトロとビックサイズのシラウオのお刺身盛り合わせ!だっす^^

こんな食卓にはやっぱ日本酒だぁ~~~ね。
刺身には絶対 日本酒よぉ~。

焼酎派にはわんりぃ~けど!日本酒が刺身の味を引き立てんよ!

今日は夕食は最高でした。



うっぃっぷ!ぷっはぁ~~~~・・・お休みなさい。

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2009/02/24(Tue)
My潮溜まりの面々Part8
【イソスジエビ】

体長:4.0cm
採取場所:房総半島(海草群の中)
期間:2009/02/16~現在
エサ:人口エサ(なんでも)
雌雄:不明
寿命:調査中
適応水温:通年確認できる種であり、恐らく屋内であれば常温で大丈夫と思われる。

イソスジモエビ

イソスジエビはスゴイ!何でも食べちゃう。青イソメを狩るとは思いもしなかった。
以外や以外、結構狩りをする奴らでした。

正直、イソスジエビはスジが多すぎ!もうちょい遠慮ぎみにラインの本数考えてって感じ。
なんでも構わずに線ばっか入れんなよって思っちゃう。

ただいま我が家の潮溜まりには、イソスジエビ・スジエビモドキ含めて大小様々50匹ぐらいいる。

本来はミミイカのエサの予定だったのに、肝心の「ミミイカ」がGetできす。。。っきしょう~~~。

イソスジエビ

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2009/02/24(Tue)
My潮溜まりの面々Part7
【ヨツハモガニ】

体長:甲羅の横幅は約2.0cm
採取場所:房総半島(海草群の中)
期間:2009/02/16~2009/05/06
エサ:人口エサ(なんでも)でも基本は海草
雌雄:♂やねん
寿命:調査中
適応水温:通年確認できる種であり、恐らく屋内であれば常温で大丈夫と思われる。

ヨツハモガニ

このヨツハモガニには当初は1.5cm位の甲羅の横幅だったのに、一回の脱皮で甲羅の横幅は約2.0cm。
爪なんか3倍ぐらいのデカさに進化してビックリ   v(。\。)v ⇒ (V)o¥o(V)    (゜A゜;)ウギャー
なんでそんなに膨らんでんのあんたの爪は!!!
( ゜Д゜)<ポパイか!!!

にしてもこのヨツハモガニは面白い。海草をはさみで切り取って、起用に自分の頭の角に活け花ないし活け海草。

海草のふりをして獲物をまちながら、でも、待てないから海草食べちゃう。
でも目の前にエサくりゃ海草なんかうっちゃって、目の前のエサをGETするひょうきんな奴。

普段はゆっくりと動いてるくせに、メスを囲うのは早い。

メスは全然小さく二まわりも小さい。

でもメスが上になってた。しかも二回も交尾を見たが、二回ともメスが上になってた。なんて大胆なんでしょ。

♂「オラ!オラ!いやも止めても好きのうち!おら!おら!」 後ろから♀を襲う。

♀「やっ!やめて!きゃっ!いやっ!きゃっ!きゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~あっ・・・ポっ^^」

♂「おっ!?????あれ?あれれ???(。。;)」

♀「逃がさない!逃がさないわよ」 ♀が♂の上に乗る。

♂「うぉおおおおおおおおおお!すげぇ~~~~~~~~~~~~~~~~~~」

♀「たいしたことないわね」

♂「ぐったり」

みたいな感じのカニです。はい!

ヨツハモガニ

でもこいつって貫禄あるよなぁ~~~~~^^

ちなみに、ヨツハモガニは魚を攻撃しない、なので魚と同じ水槽で問題なし。
でも青イソメは捕食していた。どうも好物らしい。

砂中から顔を出した青イソメを頑丈な両ハサミで捕まえ、ゴボウ抜きのように引っこ抜いていました。


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2009/02/24(Tue)
My潮溜まりの面々Part6
【スジエビモドキ】

体長:4.0cm
採取場所:房総半島(潮溜まり)
期間:2009/02/16~現在
エサ:人口エサ(フレーク)
雌雄:不明
寿命:調査中
適応水温:通年確認できる種であり、恐らく屋内であれば常温で大丈夫と思われる。

スジエビモドキ

このスジエビモドキは磯の定番君。
でも基本的にはイソスジモエビのほうが勢力はあるように思えるが。。。エリア的なことだろうか。。。

個人的にはスジエビモドキのほうが美的感覚が上手に思えて好き。

まだイソスジエビとスジエビモドキを食したことがないのでなんとも言えないが、きっと味の違いはあると思う。

う~~~~ん、いつ食べ比べをしようかなぁ~~~。

ザルにいっぱい取らないと食べ応えが無いし。でもそんなにいっぱい取るのもなぁ~~~。
エビを食せる量を捕まえる時間を他の魚発見に費やしたいし、きっと食べ比べは実現しないんだろうなぁ。。。
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2009/02/24(Tue)
My潮溜まりの面々Part5
【クモハゼ】

体長:7.5cm
採取場所:房総半島(潮溜まり)
期間:2009/02/16~現在
エサ:人口エサ(フレーク)
雌雄:不明
寿命:調査中
適応水温:通年確認できる種であり、恐らく屋内であれば常温で大丈夫と思われる。

クモハゼ

コノクモゼってやぁつぅ~はよ!( ゜Д゜)<潮溜まりに必ずといっていい程いる魚の1種。
ゴリに続いてのポピュラーな奴。

観察して初めて解ったのだが、ゴリよりもおとなしい。でもちょぴっとだけ威嚇もするが「え?今のが威嚇」って感じで終了。
だったら威嚇しなくても一緒じゃね?って思っちゃうくらい地味な威嚇です。

エサも非常にゆっくりと捕食する。
あんま食う気がないようにも見える。

ハゼの種類にしては珍しく、メリハリが全くない魚です。
なんつーのかな・・・う~~~~ん・・・可も無く不可も無くって感じ。(´Д` )ξ

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2009/02/24(Tue)
My潮溜まりの面々Part4
【ヘビギンポ】

体長:4.0cm
採取場所:房総半島(潮溜まり)
期間:2009/02/16~2009/04/01
エサ:ブラインシュリンプ
雌雄:不明
寿命:調査中
適応水温:通年確認できる種であり、恐らく屋内であれば常温で大丈夫と思われる。

ヘビギンポ

このヘビギンポは幼魚です。成体との相違はほとんど無いですね。
非常におとなしい魚で、ほとんどじっとしており、目の前にくるエサをキョロキョロとチェックし捕食しています。

ただ捕食時には結構せわしなく、かなり慌てて捕食するので泳ぐことが非常に嫌いなように見えます。

かなりムキになって泳ぐというか、飛び跳ねるというか。。。ビュビュン!ビュビュビュビュン!ってさ・・・
もうちょい落ち着いた動きでいんじゃない?って思うのは。。。俺だけ?




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はじめに
当ブログでは、海で楽しく遊べるように磯遊びを中心として、防波堤や砂浜で採取できる生き物や道具を紹介していきます。 【お願い】 当ブログでは、各場所の詳細情報はカキコしておりません。不特定多数の方々に情報発信ができるインターネットにより、各地元住民への多大なるご迷惑が発生している事実がございます。 よって磯遊びのピンポイント等に関しては、残念ながら紹介はしておりませんので、ご了承下さいませ。 個人的趣味ブログですので、当ブログの情報には間違いもございます。あらかじめ参考程度として頂きたく思います。 それではよろしくお願い致します。
プロフィール
  • 性別
    男性
  • 住所
    東京都深海120m沈没船
  • 年齢
    8歳
  • 誕生日
    08月08日
KIRIN FREEを片手に、磯遊びを満喫^^ 根っからの磯遊び好きな妄想ダイバーが、潮溜まりで採取した魚を水槽で観察。 My潮溜まりをレイアウトして、日々の観察日記を書いています。
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