2009/06/28(Sun)
My潮溜まりの面々Part42
【ネンブツダイ】
体長:7.0cm
採取場所:三浦半島の漁港
期間:2009/06/13~現在
エサ:クリル(砕いたもの)
雌雄:不明
寿命:調査中
適応水温:恐らく屋内であれば常温で大丈夫と思われる。

ネンクツダイ

このネンブツダイは、背鰭が折れてしまったらしく無いんです><
(オイラのせいなんだろ~な・・・ビクから取り出す時に折ってしまったんだろ~なぁ・・・ゴメン・・・)

ネンブツダイ

でも、背鰭がなくても元気に泳いでいて水面に浮かんだクリルまで食べています。

ネンブツダイ

通称キンギョとも呼ばれ、釣り人や漁師からは見向きもされず、海に戻すこともなく
地面に捨てられていることが多い可哀想な扱いを受ける魚。

だが、この魚には面白い習性があり、綺麗だから水槽にはピッタシの魚だと思う。

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2009/06/28(Sun)
以前、磯玉の雌雄の見分け方や、磯玉の種類やその中でどれが一番旨いかなどのネタをUPしましたが、
磯玉の中で本当に一番旨い貝を紹介します。

磯玉の部類に含まれる巻き貝ですが、本当に数も少なく、
通常の磯玉が取れる場所で、一緒に見つけるのは結構難しいと思います。

というよりも、見つけたことがない。

それと、オイラが知っているのは本当に極一部のエリアのみだけでしか見たことがない貴重な巻き貝ですね^^

ちなみに!!!
水槽では3日ぐらいしか活きません。

ウラウズガイ

これがそのイシダタミよりも旨い貝のウラウズガイです。
磯玉の中では間違いなく一番旨いです。
ですが、旨けりゃ旨い貝ほど、ふんどし(キモ)部分が出てこないのが磯玉のサガ!
ウラウズガイのふんどしは本当に出てこないから悔しい思いをいっぱいします。

ウラウズガイ

貝の特徴は、ギザギザの突起があることですね^^

ウラウズガイ

オイラはこのウラウズガイを三浦半島では、まだ一度も見たことがないです。
既に捕り尽くされてしまったのかなぁ・・・

以上、ウラウズガイの紹介でした^^ノシ

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2009/06/28(Sun)
金曜日に、ちょっとしたホームパーティーを開催することになり、
活〆のスズキ(これからが旬)を注文した。

気の利いた活〆の魚がちょくちょく入荷されているスーパーで、個人注文も受け付けてくれるので依頼。
自ら築地に行かなくても良いのでお願いした。
この時期のスズキは1日ごとにキロ単価が300円~500円ほど上がり、この日はキロ2000円になっていた。
高値でもそれなりに美味しくなっているこの時期のスズキなので活〆を頼んだ。

そして受け取った活〆のスズキは1.8kgなので、1匹3600円もするスズキ^^;

ここまでは良かったのだが・・・

我が家の台所で活〆の姿を見て、ガッカリ。

活〆のスズキ(下手くそ)
本当に悪い〆方の例です。(切られている場所に注目)
これでもプロが〆ているんです。ド下手にも程があんだろ~に・・・

活〆の魚は、通常この様に首が切られていて、中骨の上にそってある中枢神経を抜いてある。
その結果、脳からの信号が身体に伝わらないので、長時間身質はプリプリ状態(いかってる)なのである。

活〆スズキ(悪い〆かた)
本当に悪い〆方の例です。(切られている場所に注目)
悪い〆方なので、腹目に血がにじんでいるのが分かります。非常に扱いが雑だとスズキは直ぐにこうなります。

ガッカリした理由は、活〆にも良し悪しがあって、切り込む(カット)場所で味や身質の持ちが、大きく左右される。

この上の写真は本当に一番悪い例であって、超ヘタクソ!!!
言うなれば、一番やってはいけない代表的な悪い〆方!!!

築地の中の活物屋なのに、こんなに酷い〆方がまかり通っているのだから、話にならない。

本来、活〆する場合は、首元(エンズイ)の場所を切るのに、これは完全に後頭部になっている。
活〆の基本は、いわゆる脳死状態にして、身体には全く負担をかけない処理方法なのに、原理原則が全く分かっていない。

こんなん〆方では脳から中枢神経に余計な信号が伝達され、魚は暴れ身質は打ち身だらけになり、
緊張したまま〆られるのである。よって硬直も早くなり、味落ち、鮮度落ちも早まる!!!
当然、打ち身になった身の部分は血がまわり、アザになり、味も落ちる。

アホ過ぎる〆方で、唖然とした。こんじゃ、ただ殺してるだけの何者でもない!!!

活け物担当は、殺し屋じゃない!!!そこんとこが分かってないだろ!!!

でもこんなん〆方は、ただの殺し!!!殺しと〆るとでは大きな違いがあるんだよ!!!

ハッキリ言おう!!!それでもプロか?
スーパーは悪くないが、そのスーパーの仕入れを仕切っているバイヤーさんと活〆の仲買屋さんよ!!!
活〆の意味が全く分かってないのでは?その辺の素人と一緒レベルだし鮮魚の世界も地に落ちましたね!!!

プロとして鮮魚を扱う資格は無いです!!!

活け物屋っつ~のはプロ中のプロであって、もっと魚の命を大切に扱うべきポジションなんだよ!

大切に扱うって意味からまず考えろ!

殺生すんだから、往生させる心意気で魚を扱え!ボケ!

正しい〆場所をUPしておくから、目ん玉ひんむいてよく見て学べ!このド素人のバイヤー共と未熟活物屋!!!

正しい活〆場所
これが正しい活〆する場所(全ての魚に共通しての〆方)

正しい活〆場所
これが正しい活〆する場所(全ての魚に共通しての〆方)

っと!まぁムカついた訳でして・・・ちょっと感情ブログになってしまいました^^;
以上、活〆の悪い例と正しい〆方でした^^ノシ

正しい〆方の追記しましたので、「続きを読む」で確認して下さい^^










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2009/06/27(Sat)
My潮溜まりの面々Part41
【ベニツケサツキハゼ】
体長:2.0~3.0cm
採取場所:房総半島・三浦半島の漁港
期間:2009/05/12~現在
エサ:クリル(細かく粉砕したもの)
雌雄:不明
寿命:調査中
適応水温:初めての飼育でありこれから観察する対象。

ベニツケサツキハゼ

ユリハゼ系の稚魚

ユリハゼ系の稚魚

ベニツケサツキハゼ

いつも仲良く群れて泳ぐベニツケサツキハゼ

残念ながら三分の一は他の魚に捕食されてしまい、数が少なくなってしまったが、
それでもたくましく生き残ったベニツケサツキハゼ達は、無事にMy潮溜まりでの市民権を得たらしく成長しております。

同じ時期に同じ場所からMy潮溜まりにデビュ~したチャガラの稚魚達は・・・あっという間に捕食対象となり・・・
My潮溜まりから姿を消してゆき・・・先日、最後の1匹までもが神隠しに遭遇したようです><;悲しい・・・

このベニツケサツキハゼって凄く可愛いので、このこだけの水槽をべっこに用意したいぐらいです。

ナマコに隠れるベニツケサツキハゼの稚魚達

最初のころ、まだMy潮溜まりの環境になれていないときは・・・




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2009/06/27(Sat)
My潮溜まりの面々Part40
【キヌバリ】
体長:6.0cm
採取場所:三浦半島(磯)
期間:2009/05/12~6/19(約1ヶ月)
エサ:クリル(細かく粉砕したもの)、青イソメ
雌雄:不明だが恐らく♀。♂ならば背鰭がもっと長くなると思う。
寿命:調査中(年魚ではなさそうです)
適応水温:比較的浅めの磯場に生息しているが、水温は27℃までは適応範囲。
これ以上の水温になる前に死んでしまったので、これ以上の水温は不明です。

キヌバリの休憩

キヌバリ

キヌバリ

キヌバリの食意地

大潮時には潮溜まりでも発見できるキヌバリ。
性格は非常に穏やかであり、他魚を攻撃することはほとんど無い。

餌付くと、とにかくいっぱい食べるので、肥満になりやすい。

スマートな体系にこの横縞模様が綺麗なのだが・・・

肉付きが良くなると・・・正直・・・イケてないかも・・・

本当に元気な固体だったのだが・・・青イソメを投入しすぎたことがキッカケで、
白点病が爆発的に蔓延し、一番最初の犠牲となってしまいました。

My潮溜まりのアイドル的な存在だったので・・・非常に残念です。

また磯遊びでキヌバリに出会えるかなぁ・・・


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2009/06/26(Fri)
着々と増えております^^
皆さんの暖かかい応援のお陰で、思いのほか増えており感謝感謝です。

ゲットマネーは!!!

2009年06月26日時点のゲットマネーのポイント画像

なんと2121ポイントです^^

そしてワコールは!!!

2009年06月26日時点のワコールのポイント画像

どっか~んと増加しています^^

皆さん、本当にありがとうございます。

実は先日、近所の海水魚Shopにメッチャやっすい水槽がありました。

上部フィルターのアクリル水槽(中古品)厚さは多分12.0mm
サイズは 1200×600×450 木製の骨組み架台付き ガラスフタ付き レイシーのポンプ付き
がなんと!!!
¥21000だったんです。めっちゃ安くないですか?思わず、衝動買いをしそうになってしまいました。

今は60cmの上部フィルターの水槽で、魚の種類と数がオーバーしていたので・・・
超欲しくなって・・・その晩の夢でもまた悩んでいたオイラ^^;
完全に欲しい欲しい病にかかっています。

でもやっぱ上部フィルターだし、グッと我慢して帰宅して良かった^^

危うく、夢のオーバーフローGet大作戦を応援して下さっている方々を裏切るとこでした^^;

以上、夢のオーバーフローGet大作戦開始からその後5でした。

これからも、皆さん暖かくよろしくです^^ノシ


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2009/06/26(Fri)
さくらんぼの王様!山形さくらんぼ「佐藤錦」が届いた^^

さくらんぼの王様!佐藤錦

素敵な色にウットリしちゃう^^

さくらんぼの王様!佐藤錦

美味い^^美味すぎて1パック即効無くなってしまう勢いで口に運んでしまう。

ふいに思い出すあの味・・・
小さい頃は、あんみつの中だったけかな???
デパート(田舎なのでデパートじゃないが・・・ガキにはデパートだった^^;)
の屋上とかのレストランでプリンアイスかな???パフェだったかな???
偽サクランボに大満足していたが・・・

異常に糖度が高く、やたらと真っ赤で・・・皮がビニールみたいな食感の赤いアレ!
今ではとても口には出来ないだろう・・・あの味!

やっぱ本物って美味いよねぇ~

あ~至福のひとときでした。

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2009/06/26(Fri)
メジナはこの時期・・・正直臭みがある。臭いはアイゴに似ているかなぁ・・・
おそらく食べるエサの影響なのだろう・・・

だが、釣ったのだから食べてあげるのがオイラの流儀^^
(とか言っておきながら・・・アイゴはギブしました^^;)

クロメジナのお刺身

身質はやはりGoodです^^

クロメジナのお刺身

若干、臭みのある魚もいるが・・・
下処理のときに、内臓の処理を失敗しなければ美味しく食べられる。

内臓(腸の部分と苦玉)を切ってしまうと、内容物の臭いが身に染み込むので、
間違って切ってしまったら、流水でよく洗うこと。

活け〆なら、間違いなく美味しくイケる^^

以上、クロメジナのお造りでした^^ノシ


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2009/06/25(Thu)
ハタンポは雑魚であり外道なので、ほとんど捨てられてしまう存在だと思います。

ハタンポ
この大っきい目が良くないですか^^結構かよわい魚なので、活かしでお持ち帰りはかなり難しいでしょうね^^
正しくはミナミハタンポです^^

ちなみに、房総の漁港で知り合った地元のオッチャンには、誰も食べないと言われ、ゲテモノ食いの部類になりました^^;

でもコイツの身には、旨味がしっかりとあって確実に旨い。

ただ薄っぺらな魚なので、正直おろすのがめんどい^^;数いっぱいなら間違いなく嫌になるでしょう・・・
でも一回ぐらいはお刺身で一切れ食う価値はある。
恐らく、季節的なものだと思うが、本当にしっかりとした味がある。

季節によって美味しさが抜群になる魚には、季節の言葉をからめた呼び方がある。

夏場のコチは旨味が濃くなることから、「照りゴチ」って呼ばれ
冬場のヒラメは、脂がのって甘みが増すので、「寒ビラメ」と呼ばれ
冬場のボラも最高に脂がのって白身なのにトロのような味の感覚から、「寒ボラ」
他には寒ブリなどもある。

ハタンポをさばいたら、卵を持っていた。
魚体の大きさから推測すると・・・6~8割ぐらいだと思う。

基本的に魚の♀はこのくらいの時が、一番脂がのって旨さも増す!!!

なのでハタンポはこの梅雨時が一番旨い時期の可能性も考えられる。

ネットで調べた結果として、干物が旨いとのことだったが、あの味なら納得する。
今度はハタンポ本命で数釣りをしたい。

簡単に数が釣れるようなブログのカキコを見たが・・・具体的なことが分からない・・・

誰かハタンポの釣り方に詳しかったり、知っていたら、ご教授ください。
よろしくお願い致します。

っで!さんざん刺身が旨いとカキコしておきながら、実際には小肌と同じようににして食べたのである。
下処理のときに、ちょこっとだけ味見した刺身から、旨さが分かったのだが・・・今回は直感を信じてトライしちゃった^^;

ハタンポの酢〆

ハタンポの酢〆

酢〆は、酢を甘くしすぎたことから・・・正直、残念なお味になってしまいました。
ハタンポの身質にしっかりとした旨味があるので、甘さとケンカしてる感じのお味になってました。
甘みはなるべく薄くしたお酢で〆たら良かったと思うが・・・〆物にはしないほうが得策かもしれないです。
塩加減と酢加減がかなり難しいと思う。でもこれがバッチし決まったら小鯛の酢〆と対等になると思います。

あ~~~どっかに、ハタンポの酢〆をやってるお寿司屋さんってないかなぁ・・・

こちらも誰か知っていたら教えて下さい。



釣り日の時期と天候備忘録
2009年6月19日(金)中潮最終日 ~ 2009年6月20日(土)大潮初日
天気は梅雨の合間の中休みの晴れから翌日は大雨に変わる。
無風状態から風速8mぐらい
場所は房総半島の漁港、外灯の下


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2009/06/25(Thu)
釣魚から揚げ五目その1からの続き^^;

ゴンジィ(ゴンズイ)のから揚げ
ゴンジィ(ゴンズイ)のから揚げ

子持ちイソスジエビのから揚げ
子持ちイソスジエビのから揚げ

クロアナゴの頭と中骨のから揚げ
クロアナゴの頭と中骨のから揚げ

後は・・・クロメジナの皮目のカキアゲ
ピンポイントの画像は撮り忘れ^^;です。
釣魚から揚げ五目その1の盛り合わせ画像の中の画面左下の黒い固まりがそれ^^

キンギョとエビは彩りにGoodですね^^

ってな感じで、まとめてから揚げにしちまいました。

あ!一応ご存知かと思いますが・・・念のため!!!

海のなまずみたいな魚のゴンジィ(ゴンズイ)は、危険な魚になります。
背鰭と胸鰭に、毒の棘がありますので、必ずハサミ等でカットして下さいね。

では各から揚げのお味ですが・・・この中だと当たり前ですが・・・

イソスジエビですね^^子持ちで更に旨さが倍増です。

そしてお次は・・・クロアナゴ^^巷では旨くないとのことですが、充分イケます。
ちなみにアナゴの旬は今!そう梅雨時が最高です^^なのでクロアナゴも一緒だと思いますね^^

お次はカサゴ^^
カサゴの頭には耳石が無く、気持ちよく、頭から丸かじりでイケました^^旨いですね。

そしてキンギョ!特別に可もなく不可もなくイケますが・・・干物のほうがイケてます^^
旨味が出る分、干物の食べ方のほうがオススメですね。でも彩りを考えるとGood^^

ムツの幼魚は・・・そもそもが幼魚なので脂もないし・・・そして水っぽい身質なので・・・
何にしても・・・かもしれない。まだ未経験なのでなんともいえないが・・・丸干しで炙ったほうがいいかも・・・

そんでもってゴンジィ(ゴンズイ)だが・・・
オイラには不評だが・・・彼女にとっては旨かったらしい。ただ骨があたるので、二度揚げがいいかもとのこと。
やっぱ蒲焼No1で味噌汁の順だと思うが・・・二度揚げならイケっかもって感じです。

ハタンポの頭のから揚げは旨い!中骨も旨い!クロアナゴの中骨もOK^^
でもこの場合だと骨センベイ感覚なので、ハタンポの味は分からない。

ちなみに、クロアナゴの頭はから揚げでも硬いので、オイラ的にはNG!わざわざ食わんでいいかな・・・

っと、まぁこんな感じのから揚げ五目品評でしたマタネッ(*^-゜)/~Bye♪





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はじめに
当ブログでは、海で楽しく遊べるように磯遊びを中心として、防波堤や砂浜で採取できる生き物や道具を紹介していきます。 【お願い】 当ブログでは、各場所の詳細情報はカキコしておりません。不特定多数の方々に情報発信ができるインターネットにより、各地元住民への多大なるご迷惑が発生している事実がございます。 よって磯遊びのピンポイント等に関しては、残念ながら紹介はしておりませんので、ご了承下さいませ。 個人的趣味ブログですので、当ブログの情報には間違いもございます。あらかじめ参考程度として頂きたく思います。 それではよろしくお願い致します。
プロフィール
  • 性別
    男性
  • 住所
    東京都深海120m沈没船
  • 年齢
    9歳
  • 誕生日
    08月08日
KIRIN FREEを片手に、磯遊びを満喫^^ 根っからの磯遊び好きな妄想ダイバーが、潮溜まりで採取した魚を水槽で観察。 My潮溜まりをレイアウトして、日々の観察日記を書いています。
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