2009/09/17(Thu)
明石海峡大橋
明石海峡大橋

明石海峡大橋撮影場所の砂浜
明石海峡大橋撮影場所の足元

夕方ということもあって、松帆の郷に寄りました^^

夕まづめの明石海峡大橋
夕まづめの明石海峡大橋

そして夜の明石海峡大橋
夜の明石海峡大橋

松帆の郷の露天風呂からはこのように明石海峡大橋が見られます。

淡路インターチェンジに近くて、絶景のロケーション^^
美湯 松帆の郷では、バスタオルと小さいタオルさえあれば、入浴料大人700円で子供400円で楽しめます。

ここで身体の塩分をしっかりと落としてくつろげました。

ここはオススメスポットですよ^^

明石海峡大橋とキューブ
明石海峡大橋とキューブ


モチベーションがUPできちゃう「ポチっとな」をヨロロ(^0^ゞ (^ー゚)♭⇒にほんブログ村 観賞魚ブログ 海水魚へ
2009/09/17(Thu)
明石海峡大橋が見える岩屋港

明石海峡大橋と岩屋港

岩屋港

岩屋港

タコ壷漁のタコ壷
タコ壷漁のタコ壷

初めて見ました^^

そして何よりここの港でビックリしたのは・・・海面が高い!!!

岩屋港の海面

地面と海面の高さが・・・10cmぐらいしかないことにビックリしました。

大潮で満潮時には一体ど~なるんだろ~か・・・今思い出しても気になってしょうがない。

モチベーションがUPできちゃう「ポチっとな」をヨロロ(^0^ゞ (^ー゚)♭⇒にほんブログ村 観賞魚ブログ 海水魚へ
2009/09/17(Thu)
洲本港にもちょこっと寄り道。

洲本港

洲本港の岸壁

岸壁から海の中をみると・・・赤潮が漂っていました。
初めて赤潮を見ました。

赤潮

赤潮
赤潮を捕食するイワシ類

ちょっと分かりにくいですが・・・画像中央から右側が赤潮
中央から左の下側は通常の潮で、中央と左側のやや上にはイワシ類が群れています。

赤潮=魚の被害(呼吸困難)と思っていましたが・・・そのようでは無いこともあるようで、赤潮の下をイワシ類が群れて移動し、捕食をしていました。

イワシ類の大群が岸壁の突端を囲むように泳いでいたので、サビキ出して小1時間ほど試みましたが・・・
小さいカタクチイワシが1匹釣れただけでした。

プランクトンを捕食しているため、サビキには全く見向きもしなかったです。

ここでは惨敗でした。


モチベーションがUPできちゃう「ポチっとな」をヨロロ(^0^ゞ (^ー゚)♭⇒にほんブログ村 観賞魚ブログ 海水魚へ
2009/09/13(Sun)
今更ネタになりつつありますが・・・備忘録も兼ねてってことで、四国&淡路ネタの続き^^;

南淡路で地元の釣り人教えてもらったポイントに行ってきました。
「じゃのひれ」という場所で、オートキャンプ場がありメジャーな場所だったようです。

南淡路の絶景
スキンダイビングのポイントに行く山中からの絶景

南淡路のポイント
そしてポイントはこんな感じ^^

磯ではないのですが・・・遠浅でアマモが群生しています。

南淡路のポイント
海水はかなり綺麗です。

ここでは点在する岩礁にアミメハギ(幼魚)・ホンベラ(幼魚)・メバル(幼魚)・クロダイ(幼魚)等の幼魚が多く確認できました。
入り組んでいる湾の中なのと波が静かなこともあってか、様々な魚種の幼魚が確認できます。

そして点在する岩礁の影にニュルっと吸盤の足が見え、格闘の末・・・

鳴門のタコ
マダコのドアップ

マダコをGet^^湾の出口(ほんの数キロ先)には鳴門海峡があります。
なので鳴門のタコといったところでしょう^^

そしてアマモ場の海底の所々で確認できた不思議な物体
不明な卵

実はコレ!本日、遂に何かが判明!!!それはツメタガイの卵だったようです。

面白い形の卵を産むんですね^^

今回はアマモ場ならではの魚やツメタガイは見つからなっかたなぁ・・・

アマモ場かかなり広いので、次回はアマモ場ならではのトゲヨウジやクダヤガラを発見したいものです。

以上、南淡路でスキンダイビングでした^^





モチベーションがUPできちゃう「ポチっとな」をヨロロ(^0^ゞ (^ー゚)♭⇒にほんブログ村 観賞魚ブログ 海水魚へ
2009/09/07(Mon)
四国から戻ってきて早!1週間が経ちましたが・・・まだまだ旅のネタは続きます^^;

鳴門大橋を渡って、何気に泊った民宿のすぐそばの港に、うずしおクル~ズなるものがあった^^

うっひょ~♪

せっかくだからやっぱ鳴門の渦を見なきゃ!と思い、行ってきましたよ。

チケット販売所にはうずしおの期待度マ~クなるものがあり、この日の二重丸は13:30からのクル~ズとのこと。

よって午前中は、他の場所でスキンダイビングを楽しむことにして時間調整をして13:30のに乗船することにした。

いざ、13:30に乗船場所に来ると・・・

いつのまに・・・

いったいどこから?!?!

っつ~ぐらいに人が集まっていた^^;

やっぱ皆さん考えることは一緒でうずしお期待度二重丸に時間をあわせていたらしい・・・

船は咸臨丸と日本丸と二隻あり、茶色く威厳と貫禄のある船は咸臨丸!そして白くて威風堂々とした眩しい船が日本丸!

日本丸と咸臨丸
(朝6:00頃だったので暗いです)

オイラ達が乗船することになった船は奥の茶色い咸臨丸!

そして待望の鳴門大橋!

鳴門大橋
(みんな右舷に寄っちゃうもんだから船は右に傾いています^^;なんつって)

鳴門大橋の真下はマストと橋が近い
(鳴門大橋の真下は船のマストと橋の距離が異常接近!!!)

鳴門の渦

肝心の鳴門海峡の渦ですが・・・残念ながらこの日はショボ!!!

この日は小潮だった為に潮の動きも小さく、肝心の渦はこの一回しか確認できませんでした。

うずしお期待度は二重丸だったのに・・・小潮だとここまでショボいとなると・・・
期待度〇や△では見れなかったのではないだろ~か・・・疑問が残る・・・

でも、規模は数は小さくても綺麗な渦が確認できたので、良しlとしないとね^^;

大潮時には数も多く、渦の大きさもデカいらしい。
皆さん!もし、行かれるのであれば大潮時をオススメしまっせ^^

約20分のうずしおクル~ズはこれで時間となり、帰港となりました。

鳴門大橋
(行きには注目の鳴門大橋も帰港時には誰も見に来ない^^;から結構良いアングルで撮れました)

以上、鳴門海峡といったらやっぱ渦でしょ^^でした。

モチベーションがUPできちゃう「ポチっとな」をヨロロ(^0^ゞ (^ー゚)♭⇒にほんブログ村 観賞魚ブログ 海水魚へ




          
         
はじめに
当ブログでは、海で楽しく遊べるように磯遊びを中心として、防波堤や砂浜で採取できる生き物や道具を紹介していきます。 【お願い】 当ブログでは、各場所の詳細情報はカキコしておりません。不特定多数の方々に情報発信ができるインターネットにより、各地元住民への多大なるご迷惑が発生している事実がございます。 よって磯遊びのピンポイント等に関しては、残念ながら紹介はしておりませんので、ご了承下さいませ。 個人的趣味ブログですので、当ブログの情報には間違いもございます。あらかじめ参考程度として頂きたく思います。 それではよろしくお願い致します。
プロフィール
  • 性別
    男性
  • 住所
    東京都深海120m沈没船
  • 年齢
    9歳
  • 誕生日
    08月08日
KIRIN FREEを片手に、磯遊びを満喫^^ 根っからの磯遊び好きな妄想ダイバーが、潮溜まりで採取した魚を水槽で観察。 My潮溜まりをレイアウトして、日々の観察日記を書いています。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
       
最新記事
最新コメント
カテゴリ
タグクラウド
RSS
このブログを無料購読したい方は下記をクリック願います